▲コムテックシステム=海外CB発行の可否を検討したが、環境悪化により海外CBの代わりに国内私募転換社債を発行することにした。
▲東源金属=富平工場の売却で10億6700万ウォンの特別利益が発生。
▲韓一セメント=有形固定資産の減価償却方法を定率法から定額法に変更。
▲ユーハン洋行=免疫抑制剤の製造技術を米国の多国籍製薬会社に移転することで原則的な合意が成立したが、相手方の事情により最終契約が遅れている。
▲LG半導体=台湾TEPC社へBLPパッケージ技術を移転する契約を締結。
▲KNC=新世紀通信と共同で、符号分割多元接続中継機の周波数変換装置に関する特許を取得。
▲SKテレコム=系列会社の大韓テレコム(資本金157億2700万ウォン。SKテレコムが30%出資)がSKコンピュータ通信(資本金78億ウォン。大韓テレコムが全額出資)を吸収合併することにした。
▲SK=系列会社のSKエネルギー販売(資本金1072億2300万ウォン。出資比率99.69%)が水仁ガスを吸収合併することにした。
▲データコム=統合放送法が国会を通過した際に、マードック氏のニューズ・コーポレーションが当社の子会社DSMへの増資に参加できるよう交渉を進めている。
▲テファショッピング=Hyundai Engineering & Constructionの整理債権171億6000万ウォンについて出資転換を要請したことがある。整理計画案が認可されれば再開示する。
▲キャドコム=海外転換社債の転換価格が1万6000ウォンに確定。早期償還保証収益率8.13%(2年)、満期保証収益率11.48%(5年)。申込日は10月8日。
▲金剛開発産業=金剛山開発に関連し、観光客の募集と観光船内のホテル運営などを担当することにした。
▲大邱銀行=大邱リース金融(資本金400億ウォン。出資比率56.55%)の営業全部を、つなぎリース会社である韓国リース与信に譲渡することを決議。






