1999-03-31 | 박동석

[企業ファイル] 産業資源部、短期実用化技術に資金支援

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産業資源部は今年110億ウォンを投入し、短期間で実用化が可能な共通コア技術開発事業を工業基盤技術開発事業として推進することとし、1日に支援対象分野を公告する。支援対象は貿易収支改善のコア技術開発事業と創業対象技術開発事業で、応募方式は開発課題を事前に公告せず、申請企業が自由に定めるようにした。 産業資源部は、コア技術開発事業については中小企業および中小企業付設の研究所を支援対象とし、3年以内の技術開発期間中、総事業費の3分の2(ベンチャー企業は4分の3)まで政府が無担保で支援することにした。 また、創業技術開発事業は1、2段階に分け、1段階(1年以内)は大学、国公立研究所などが主管するようにし、最大で全体研究費の100%まで支援するが、1段階の開発事業が成功した場合は2段階として企業が主管機関として参加し、開発事業を遂行するようにして、総事業費の3分の2(ベンチャー企業は4分の3)を支援する予定である。/朴東石記者 EVEREST@SED.CD.KR

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