1999-10-31 | 박희윤

[大田総合流通団地] 来年から本格工事

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31日、大田市都市開発公社(都開公)によると、儒城区大井洞の忠南紡績近隣に設けることにした大田総合流通団地が、最近政府から流通団地に指定されるなど団地造成のための行政手続きが完了したことに伴い、今年末までに実施設計と用地補償を終え、来年初めから本格的な工事に着手する計画だ。都開公はこのため、団地造成に投じる事業費を政府の財特資金や公社債の発行などで充当し、民間資金誘致にも積極的に乗り出す方針だ。 大田総合流通団地は、都開公が儒城区大井洞の46万2,000平方メートルの敷地に、今年末から2002年末まで国費・市費と民間資金770億ウォンを投じて推進する事業で、貨物ターミナルと共同集配送団地、卸小売団地、倉庫団地、商業・業務施設、後背住居団地などが造成される。 パク・ヒユン記者HYPARK@SED.CO.KR

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