1999-10-31 | 정맹호

[第一データシステム] コンピューターの個人暗号を指紋で代替

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世界初の半導体を利用した指紋認識システムを開発したチェイルデータシステム(代表・金相均)がSamsung C&T、ゴールドバンクと提携し、インターネットを通じて同製品の販売に乗り出す。Samsung C&Tのショッピングモール、ゴールドバンクを通じて販売する製品はPCセキュリティーソリューションで、万人不同・終生不変の特性を持つ指紋で個人パスワードを代替するシステムである。インターネットの拡散とともにパスワードの盗用やセキュリティー問題が社会的な問題として浮上する中、この問題を個人固有の指紋を活用して解決できるという説明だ。 同社は昨年、この技術で半導体を利用した指紋認識システムを開発して以来、統合出入管理システム、ホームセキュリティー事業などに注力してきたが、今回PC用セキュリティーソリューションを開発し、量産に入ることになった。本格的な販売は来月から予定している。(02)2008-0826 鄭孟浩記者MHJEONG@SED.CO.KR

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