2003-09-30 | 정두환

釜山銀行ほか

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釜山銀行は30日午前、釜山国際映画祭(PIFF)の成功的な開催のため、PIFF発展基金1500万ウォンを贈った。釜山銀行は第1回釜山国際映画祭から入場券のオンライン発売システムを開発して支援してきており、昨年からはインターネットで使える入場券予約専用の電子マネー「ピフキャッシュ(PIFF-CASH)」を開発して入場券の予約業務も実施している。

外換銀行は、満期に解約すれば元本を全額保証しながら株価指数の変動に応じて最高年15.5%の利息を与える商品「ベストチョイス(株価指数連動)定期預金7次」を1日から10日まで限定販売する。

朝興銀行は白血病の子どもを助けるため、7月の1カ月間実施した「2003 CHB愛の献血キャンペーン」を通じて集めた1400枚の献血証書を30日、韓国白血病小児がん協会に贈った。

全北銀行は15日から販売した「セマングム成功祈願預金」が販売開始からわずか10日で100億ウォンを突破したと30日明らかにした。この商品は毎年預金額の0.1%を基金として拠出し、セマングム事業に支援される予定で、基金拠出に対する顧客負担は全くない。

輸出入銀行は新入行員募集の願書受け付けを締め切った結果、35人の募集に2500人余りが応募し、72対1の競争率を記録したと30日明らかにした。地域経済専門家要員として採用される支店部門では5人の募集に278人が応募して56対1の競争率を示し、海外大学部門では5人の募集に157人が応募して32対1の競争率となった。

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