今年最初の秋穀買い入れが始まった30日、京畿道金浦市陽村面陽谷里の新金浦農協米穀総合処理場(RPC)でNongHyupの職員が新米の入った米袋を運んでいる。この日、金浦地域の買い入れ指定品種である秋晴稲の収穫が遅れ、実際の買い入れは行われなかった。
/イ・ホジェ記者
2004-09-30
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今年最初の秋穀買い入れが始まった30日、京畿道金浦市陽村面陽谷里の新金浦農協米穀総合処理場(RPC)でNongHyupの職員が新米の入った米袋を運んでいる。この日、金浦地域の買い入れ指定品種である秋晴稲の収穫が遅れ、実際の買い入れは行われなかった。
/イ・ホジェ記者