キム・ミョンミンとムン・グニョン、百想テレビ部門「最優秀演技賞」 チュ・ジンモとソン・イェジン、映画部門「最優秀演技賞」受賞 韓国アイドットコム モ・シンジョン記者 msj@hankooki.com
ImageView('','GisaImgNum_1','default','260');
ImageView('','GisaImgNum_2','default','260');
俳優キム・ミョンミンとムン・グニョンが百想芸術大賞の授賞式で男女最優秀演技賞を受賞した。
両氏は27日午後8時50分、ソウル松坡区オリンピック公園オリンピックホールで開かれた第45回百想芸術大賞で、テレビ部門の男女最優秀演技賞を受賞した。
MBCドラマ「ベートーベン・ウイルス」でカン・マエ役を演じたキム・ミョンミンは受賞直後、「この場に立てるのは、すべての人の血と汗だ。またその努力の結果だ。私一人がこの栄光を独り占めすることになり、身の置き所がない」とし、「カン・マエと私を出会わせてくれたイ・ジェギュ監督、そしてどこかで夜も眠らず撮影しているスタッフに栄光を捧げる」と述べた。
続けて「最初はみんなが駄目だろうと思ったドラマだったが、結局我々はやり遂げた。我々のドラマを熱心に視聴してくださった視聴者にも栄光を捧げる」と語った。
SBS「風の絵師」でシン・ユンボクを演じ女性最優秀演技賞を受賞したムン・グニョンは「とても尊敬する先輩方と一緒に候補に上がっただけでもうれしかったのに、受賞することになり感謝する。撮影期間に苦労の多かったスタッフと撮影監督に感謝する。今後、熱心に努力する人になる」と涙ぐんだ。
一方、映画部門の最優秀演技賞は「双花店」のチュ・ジンモと「妻が結婚した」のソン・イェジンがそれぞれ受賞した。
一人で笑うキム代理〜実は[2585+無線インターネットキー]






