教育科学技術部と韓国科学創意財団(丁潤理事長)は28日、大田コンベンションセンターで、今冬休みの第3期大学生科学ボランティア活動に参加した844人の大学生と、活マダンボランティア団が参加するなか、科学創意遠征隊の発足式を行った。
科学創意遠征隊として委嘱されたボランティア団は、今後韓国科学創意財団の支援を受けて科学ボランティアサークルを設立・運営し、学期中も継続的にボランティア活動を推進できる。併せて、低開発国に派遣されて活動する科学活動海外ボランティア団に優先的に参加申請できる資格を与えられることになる。






