2012-08-31

[企業開示]振興貯蓄銀行、上場廃止実質審査の対象に決定ほか

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▲ウソン飼料=最大株主の特別関係人2人が普通株6万株を場内売却 ▲Tongyang=JL&カンパニーに200億ウォン規模の債務保証を決定 ▲現代商船=国内初の環境配慮型船舶認証書を取得 ▲マンド=Mando China Holdings株式6億8000万株の取得を決定 ▲Dongsung Pharmaceutical=最大株主の特別関係人が普通株82万株を場内売却 ▲東洋機電=梁在河(ヤン・ジェハ)代表が自社株2万7330株を場内売却 ▲Samsung Card=自社株710万株の利益消却を決定 ▲鍾根堂=金正宇(キム・ジョンウ)氏を新任代表取締役に選任 ▲Dongbu=最大株主が金俊起(キム・ジュンギ)氏ほか11人に変更 ▲振興貯蓄銀行=上場廃止の実質審査対象に決定

▲ホームセンター=47億ウォン規模の不動産売却を決定 ▲Wonik=新株引受権行使価額を2990ウォンに下方修正 ▲嶺南製粉=系列会社に30億ウォン規模の金銭貸与を決定 ▲アイディエン=5億8000万ウォン規模の第三者割当増資を決定 ▲Daou Data=韓国マイクロソフトとの取引中断 ▲バルンソン=新株引受権付社債の発行を検討 ▲アクトズソフト=自社株860株を場外処分 ▲ユビコム=李恩沢(イ・ウンテク)、金在鉉(キム・ジェヒョン)両氏を代表取締役に新規選任 ▲PS&G=ユ・イル、許仁英(ホ・インヨン)両氏を代表取締役に新規選任 ▲ハンコムとコンピューター=自社株6990株を場外処分 ▲JMI=開示の覆しにより不誠実開示法人の指定予告 ▲Kolon Life Science=5万株規模の新株引受権行使 ▲セコニクス=27万株規模の自社株処分を決定

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