2016-07-31 | 전종선 기자

「五人の子」イム・スヒャン、パク・ヘミの露骨な差別に降伏…「別れを考える」

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『子供が5人』のパク・ヘミがイム・スヒャンに決定打を放った。

31日に放送されたKBS2の週末ドラマ『子供が5人』では、キム・テミンの母(パク・ヘミ)がチャン・ジンジュ(イム・スヒャン)のネイルショップを訪ね、別れを強要する姿が描かれた。

この日、チャン・ジンジュは「お母様が私を嫌っていること、別れろと言っていることは、テミンが傷つくと思って話さなかった」と明かした。

これに対しキム・テミンの母は「なぜそんなに頭を働かせるのか。別れてしまえば気が楽なのに」とチャン・ジンジュに圧力をかけた。

続いてキム・テミンの母は「長男の彼女はテミンの友人だ。先生で、子もしっかりしている。職業も良く、性格も良い」とし、「実は長男の彼女には期待していなかった。長男は予測できない子だから。それなのにあんなに良い嫁候補を堂々と連れてきた」と語り、イ・ヨンテ(シン・ヘソン)に対する満足感をあらわにした。

しかし「テミンには多くを期待していた。それなのにこうなった」とチャン・ジンジュを前にして露骨に失望をあらわにし、結局チャン・ジンジュを泣かせてしまった。

キム・テミンの母は「なぜ泣くのか」とチャン・ジンジュの涙に戸惑い、チャン・ジンジュは「お母様の願い通り、テミンと別れることを考えてみます」と言ってその場を離れた。

[写真=KBS2『子供が5人』放送画面キャプチャー]

/チョン・ジョンソン記者 jjs7377

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