2017-07-31 | 이하나 기자

「大麻吸引」T.O.P、義務警察の再服務は不適合…残るのは常勤予備役か社会服務要員

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グループBIGBANGのメンバーT.O.Pが義務警察としての服務を続けられなくなった。

31日、警察によると、ソウル地方警察庁の受刑者再服務適否審査委員会はこの日、T.O.Pの義務警察としての再服務の可否を審査し、「不適合」との結論を下した。

警察は陸軍本部にT.O.Pの服務転換を要請する計画だ。要請が受け入れられれば、T.O.Pは職権免職となって義務警察の身分を剥奪され、社会服務要員または常勤予備役として残る服務期間520日の兵役義務を終えなければならない。

T.O.Pは昨年10月、ソウル市龍山区の自宅で歌手練習生A氏と4回にわたり大麻を吸った疑い(麻薬類管理法違反)で摘発された。裁判所は1審でT.O.Pに懲役10カ月、執行猶予2年、追徴金1万2000ウォンを言い渡した。

そしてこの1審判決は、検察と弁護人の双方が控訴しなかったため確定した。この日、T.O.Pの義務警察の身分が剥奪されたことにより、今後彼が残りの兵役をどのように果たすのかが注目されている。

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