米国で狂牛病として知られる牛海綿状脳症(BSE)が発生し検疫に非常態勢が取られる中、30日、農林畜産検疫本部の職員が京畿道広州市の冷凍倉庫で米国産牛肉を検査している。政府は米国産牛肉に対する現物検査比率を現行の3%から30%に拡大することにした。米国でBSEが発生したのは2003年から今年までで6回だ。/聯合ニュース
2018-08-31 | 김능현 기자
[写真] 米でBSE…検疫に非常態勢
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