2019-01-31 | 윤종열 기자

京畿道、水産業の新技術事業化を支援

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京畿道は来月11日から22日まで、今年の「水産業新技術実証化支援事業」に参加する水関連企業を募集する。上下水道施設など水産業インフラを活用し、道内の水関連企業が保有する優秀な新技術を発掘し、開発した技術を事業化できるよう支援する。道は今年の事業公募を通じて道内7社を選定し、計5億ウォンを支援する計画である。参加対象は道内に本社または工場を置く水関連企業である。支援対象に選ばれた場合、技術の事業化を推進できる事業費を支援される。事業費は中小企業は70%、中堅企業は50%まで支援され、水処理工法分野は最大8,000万ウォン、素材・部品・装置開発分野は最大5,000万ウォンまで支援を受けられる。

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