ソウル市衿川区は、昨年Gバレーのビジネスパーソンから大きな反響を得た「Gバレー企業市民庁文化講座」を今年も開設し、1日から受講生を先着順で募集する。今年上半期の文化講座は17日から7月11日まで4カ月にわたって運営される。カリグラフィーをはじめ革工芸・バイオリンなど3講座が用意された。カリグラフィーと革工芸の講座は毎週水曜日に計10回、バイオリンは毎週木曜日に計12回行われ、午後7時から9時まで専門講師が授業を進める。受講を希望する勤労者は「Gバレー企業市民庁」に来訪または電話で申し込めばよい。受講料は無料で、カリグラフィーと革工芸は2万ウォンの材料費を負担し、バイオリン講座は自身の楽器を持参する必要がある。
2019-03-31 | 김정욱 기자
衿川区「Gバレー会社員向け文化講座」
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