2022-05-31 | 윤진현 인턴기자

「生後1カ月の娘を殴り頭蓋骨骨折」…40代父を拘束起訴

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生後1カ月の娘を殴って頭蓋骨骨折などの重傷を負わせた40代の父親が、殺人未遂の疑いで拘束のまま起訴された。

30日、法曹界によると、仁川地検女性児童犯罪調査部(キム・ボンジュン部長検事)は、殺人未遂と児童福祉法上の常習児童虐待の疑いで40代のA氏を拘束起訴した。A氏の事件は仁川地裁刑事12部(イム・ウンハ部長判事)に配点され、初公判の日程はまだ決まっていない。

A氏は3月5日午後4時ごろ、仁川市延寿区の自宅で、生後1カ月の娘Bちゃんを殴って殺害しようとした疑いなどを受けている。同氏はBちゃんが泣くと鼻に粉ミルクを流し込んだり暴行したりするなど、常習的に虐待していた事実が警察の調べで明らかになった。Bちゃんは頭蓋骨骨折と脳出血の症状を示し、病院に入院して治療を受けた。

病院関係者の通報を受けて捜査に着手した警察は、A氏が出頭要求に応じ続けなかったため逮捕した後、拘束した。警察はA氏が娘が死亡する可能性を知りながら犯行に及んだとみて、未必の故意による殺人未遂の疑いを適用した。

先立って警察は、児童虐待犯罪の処罰等に関する特例法上の児童虐待重傷害などの疑いで30代の妻B氏の拘束令状も請求したが、先月末に裁判所で棄却された。

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