2023-05-31 | 차민주 인턴 기자

介護士が80代の認知症女性を無差別暴行、全治14週の重傷負わせる

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全羅南道・光陽のある療養院で、介護福祉士が認知症の80代女性患者に暴行を加え大腿部骨折を負わせ、警察が捜査に乗り出した。

全羅南道の光陽警察署は、老人福祉法違反の疑いで介護福祉士のA容疑者(51)を調べていると30日明らかにした。

A容疑者は先月15日午前9時40分ごろ、光陽市の市立療養院で80代の認知症患者Bさんのおむつを交換している最中に、顔や上半身を

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